五 色 園

    

和9年、初代管主(森夢幻)により視聴覚伝導を目的に設立されました。
五色園の名前は園内の松竹梅、桜、紅葉の五種の樹木の彩りから由来しており、園内にはいたるところに親鸞聖人のご旧跡をあらわした塑像があります。

春先には園内に多数の桜が満開となり、人々の目を楽しませています。

園内には大安寺本堂、五色園墓地のほかに、宿泊施設を備えています。
五色園墓地は霊園墓地として、宗旨宗派を問わずご利用いただいています。また宿泊施設は研修・合宿など一般の方にも広くご利用いただいています。